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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Matrox Ultima, Impression

UltimaはビデオチップとしてMGA-I(IS-ATLAS)を搭載するグラフィックスアクセラレータである。175MHzまたは200MHzのRAMDACを1基統合している。64bitのメモリバスを持ち、ビデオメモリとして64bitで接続されたSGRAMを4MBまでサポートする。インターフェースはISAまたはPCIもしくはVESA。

คำที่เกี่ยวข้อง

丸い

〔「まるい」の古形〕 まるい。 「からたちも秋はみのるよ。 ~・い~・い金のたまだよ/からたちの花(白秋)」

円い

〔「まるい」の古形〕 まるい。 「からたちも秋はみのるよ。 ~・い~・い金のたまだよ/からたちの花(白秋)」

御前

〔「おまえ」の転〕 二人称。 同等以下の相手に用いる。 〔「おまえ」よりやや卑俗な語感をもつ〕

御飯

「ごはん」の俗な言い方。 「これでは~の食いあげだ」

舞舞

※一※ (名) (1)幸若舞(コウワカマイ)のこと。 また, 江戸時代, 幸若舞の大道芸人化したもの。 扇拍子だけで舞った。 一説に, 二人で舞うところから, この名があるという。 (2)ミズスマシの異名。 ﹝季﹞夏。 (3)カタツムリの異名。 ※二※ (副) くるくる回るさま。 また, うろうろするさま。 「其様(ソンナ)に~すると転(コロ)ぶぞ/錦木(春葉)」「此辺に~と狼狽(ウロタ)へて居てよいものか/浄瑠璃・夏祭」

毎毎

そのたびごと。 いつも。 「~御噂を致して居ります/吾輩は猫である(漱石)」

稀

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

希

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

旨旨しい

〔中世・近世の語〕 (1)(食物が)非常に味がよい。 [日葡] (2)非常に巧みである。 いかにも上手だ。 「われらつくろひ申さん, と~・くも申しければ/仮名草子・元の木阿弥」

円し

⇒ まろい

まどろっこしい

(形) 「まどろこしい」に同じ。 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

鈍間色

〔野呂松(ノロマ)人形の顔の色から〕 青黒い色。 「板じめの~になつたほそおびをしめ/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

麿

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

麻呂

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

白馬

(1)毛色の白い馬。 はくば。 → あおうま(青馬・白馬) (2)濁り酒の異名。 濁酒。 どぶろく。

悍ましい

〔「おぞし(悍)」と同源〕 (1)身ぶるいするほどいやな感じである。 ぞっとするほどである。 「聞くだけでも~・い話だ」 (2)(性格が)強く, 激しい。 我が強い。 おずまし。 「かく~・しくは, いみじき契深くとも絶えて又見じ/源氏(帚木)」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

馬連

「馬番連勝」の略。

汝

〔上代語〕 二人称。 なんじ。 あなた。 「たらちねの母に障らばいたづらに~も我(アレ)も事のなるべき/万葉2517」